2008年11月17日月曜日

絶縁寸前

私の息子と母
(孫と祖母)

祖母が色々手伝いに大阪から来てくれました。
幸太郎の写真をタップリ撮影するため、携帯を買い換えての登場
使い方教えるついでに、私の写真撮影したら、次の日しっかり削除されてました。
ついでに、
「お前の写真はいらん。」
明確なメッセージもいただきました。

容量空きまくっている携帯なのに、一枚も写真残したくない息子って……
親孝行しようと心に決めた1日でした。

5 件のコメント:

鬼 さんのコメント...

Kすけと一緒に買いに行ったみたいです。

音羽屋 さんのコメント...

たっぷり撮影するためになぜ携帯なのかがよくわからん。いや、わからんでもないんだが、釈然としない。そこらへんに今回の無碍な仕打ちの根本があるのではないだろうか。

おれ さんのコメント...

君と違って、一般市民はカメラを持ち歩かない人の方が多いのだよ。

昔撮った写真を、街で突然会った友人などに見せるときは、携帯で撮影したほうが便利だろう。

カメラは持っていなくても、携帯は体外の人が持ち歩いているもんだ。

音羽屋 さんのコメント...

>昔撮った写真を、街で突然会った友人などに見せるときは、携帯で撮影したほうが便利だろう。

こんなことは通常あり得ない。友人に突然会うなんてことはまずない。そんなありもしないことを想定することにどれだけの意味があるだろうか。

鬼 さんのコメント...

俺がこないだフジフィルムデジカメ、F31あげたのに・・・。